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所謂雑記以下。表の裏に屑は掃き溜められて行くのです。Dust to Dust. 誰も読まないだろうからここにぐだぐだと長い文章を書いて見ました。
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雲と幽霊は同じもの。
ちぎってたべる。
綿あめのように。
パンのように。
恋人のように。
ちきちき
ちぎり。

宣言むなしく月日はたって。
修羅場を再びおもてなし。

るん……♪

御奉仕冥途教、開始しました。
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二次元的牢獄、三次元的脱出、四次元的回帰。
私もうここに宣言します。
ひと段落ついたら、サイトを出来る範囲でリニューアルするんです……。
死亡フラグ立てておけば死ななくて済みますよね。
頭がぐつぐつ。
薄い殻。
例えばここに、あなたの赤ん坊が居たとします。

自分にどこか似ていて、愛しいあの人にもどこか似ている。
あどけなく微笑ましく、少し手はかかっても、とにかく可愛くて。
柔らかいほっぺ、小さなおでこ、てぷっくりとした手足。
将来を予感させてくれる、温かな肉体。
両腕の中の、確かな命。

でも本当は死んでるんです。

赤ちゃんのことを、周囲は祝福してくれます。
育児で大変なあれこれを、慮ってくれます。
手助けしてくれ、褒めてくれ、可愛がってくれ、慈しんでくれます。
それが少し恥ずかしく、面映ゆく、もちろん嬉しい。
誇らしくもあって。
赤ん坊をさらに愛おしく思う。

でも本当は死んでるんです。
布にくるまれた赤ん坊は、すでに骨と化しているんです。

わかっているのに。
思い知っているのに。
それでも、手放せず、知ってもらいたくない。
この子はまだ生きているんだよと、
溌剌と生きているんだよと、
無駄で無意味な嘘で一層くるんで覆ってゆく。

――そんな心地です。
そんな心地が、わかるでしょうか。

なんてね、で御座います。
例えばお寿司が並んで出てきた時のように。
やることがいっぱいあったりして、何から手をつければよいのか困ってしまっているような状況で御座います。
さしあたりまして。
ここのブロッコリーのようなブログの絵が閲覧できないという弊害を、
えいやとやっつけてしまいたい。
サイトの運営、どのようにいたしましょうか、
などと。

悩み事の尽きない2012年。
おみくじは大吉で御座いましたので。
きっと私以外の人類が滅亡したりとか、
そんな大それたことにはならず、そこそこ幸せなので御座いましょう。
明けましておめでとうございます。



ブログ内アップロードならできるようですけれども。
ふむむー。

さて置き、今年もよろしくお願いいたします!
しのごのもごもごあっちこっち。
Open the eyes. Keep on walking.
道を歩きながら、目を閉じてみると、危なっかしくて歩くことができません。
なんでそんなことをしてみたのかと言われれば、
未来が見えなくなることがあるからです。

未来が見えないまま生きるということは、
きっと、目を閉じながら歩くようなもの。
それは不安で恐ろしいことです。

未来が見えないのに、容易に生きていけるというのなら、
それは前に進んでいないからでしょう。

しかし、ずっと未来が見えないからと言って、前に進まず止まったままでは、
何処にも行けないのなら、耳を頼りにしても、手探りしてでも、
あるいは転んで這ってでも、
前に進まなくてはならないのではないでしょうか。

そうでなくてはならないのでしょうか?

そうしている方々もたくさんいらっしゃいます。
そうしている方々をあざ笑う方々もたくさんいらっしゃいます。
ならば私は、あなたは一体どうするのでしょうか。

などと言う拙いことを考えながら数歩を踏みしめて、やっぱり目を開き、
景色に感じる冬の陰りに、頬を緩ませ、普通に歩く、この頃の日々なので御座いました。


今日の落書きーズ。
そう言えばついったさんをちまちま始めてみました。それ用に書きました画像。


と、某所で没った画像。


Oh yeah.